2009年05月29日

講師、イスラエル大学のボイコットに投票

抗議の投票は、大学連盟により即座に無効宣言
ジェシカ・シェパード
2009年5月27日、guardian.co.uk
 講師たちは、今日、イスラエル大学ボイコットに、圧倒的票を投じた。 代表団は、イスラエル・アカデミー会員がパレスチナに対する彼ら政府の行為に共謀していると語った。
 しかし、投票後即座に、大学連盟幹部は、その無効を宣言した。弁護団が連合に、 訴訟を避けるため、通過するなら投票の無効を裁決するよう助言した。
 全文:guardian.co.uk

 関連記事:「イギリス学術連盟、イスラエル・アカデミーにもうひとつの施し」Palestinian Campaign for the Academic & Cultural Boycott of Israel


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パレスチナがイスラエル大学ボイコットを求める理由

パレスチナ・アカデミック連合は、「正義のための戦い」を支援し、ボイコットを支持するようイギリス人同僚に促す
アムジャッド・バルハム
2009年5月26日、guardian.co.uk
 パレスチナ人アカデミー会員は、イギリス人アカデミー会員・学生-後者は、12月・1月のガザのパレスチナ人に対する残忍なイスラエルの戦争の後で起こった、創造的「学生占拠運動」で証明された-の連帯のほとばしりに勇気づけられた。
 パレスチナ学界が国際的同僚から期待するのは何か?
 全文:guardian.co.uk

 アーカイヴ:ガザについての大学占拠(5月02日)
posted by mizya at 11:26| Comment(0) | TrackBack(0) | article | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パレスチナ文学フェスティヴァル2009

day 1 in Jerusalem パレスチナ国立劇場(ハカワーティー)のイスラエルによる閉鎖でフランス文化センターに移動(5月23日)

 アーカイヴ:武装イスラエル警察、パレスチナ・フェスティヴァルの初日に劇場閉鎖(5月25日)

day 3 Suheir Hammad in Ramallah(5月25日)

パレスチナ文学フェスティヴァル2008

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