2011年04月28日

パレスチナ民衆週一デモンストレーションがイスラエルの激しい暴力にあった

2011年04月26日火曜日
Dolev Rahat, Alternative Information Center (AIC)

デモンストレータ16人が、イスラエルの占領に反対するこの週末のデモンストレーションで負傷した。ビリンで、バシム・アブラフメの死の2周年を記念するため、ことさら大きなデモンストレーションが持たれた。

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先週ビリンで、パレスチナ民衆闘争に関する第6回国際会議が行われた。会議は、4月15日にガザで殺された国際連帯活動家、ヴィットリオ・アッリゴーニに捧げられた。会議は、イスラエルアパルトヘイトに対し闘うパレスチナ・イスラエル・国際活動家間の関係を強化する道を模索した。会議により促進されたイニシアティヴの中に、ガザ回廊沖でのイスラエルの暴力をモニターし、報告するインタナショナルズ(国際人)をスタッフとする船の開始がある。

ビリンの週一デモンストレーションは、村のデモンストレーションでの催涙ガスキャニスタによるバシム・アブラフメの殺害の2周年を記念した。デモンストレータは、バシムと、村のデモンストレーションで催涙ガスを吸い込んで殺された彼の姉妹、ジャワヘル、そしてマルワン・バルグーティの写真を掲げた。デモンストレーションは、国歌と、イスラエルの占領に反対する国民戦線連合の呼びかけで始まった。デモンストレータが壁に到達した時、兵士らは、催涙ガス、スタン弾、ゴム被覆金属弾丸、実弾、022弾を彼らに発砲し、加えてスカンク・ウォータも。デモンストレータは、壁の一部を引き倒し、軍ジープにパレスチナ旗を据えるのに成功した。ビリンを通る現在の壁のルートが、イスラエル高等裁判所により違法と考えられ、国家がその解体を義務付けられたと思い起こすことは重要だ。兵士らは、村に侵入し、住民家屋に催涙ガスを撃ち込んだ。パレスチナ通信社、Wafaは、デモンストレーションで、ジャーナリスト、国際活動家3人を含む15人が負傷したと報じた。村の住人の女ひとりは重傷を負った。弾丸による負傷者に加えて、他の多くが催涙ガスを吸って負傷した。(略)

全文:The Alternative Information Center

アーカイヴ:ビリン村のデモで(2009年04月18日)

     :抗議者の死はイスラエル国防軍が最も危険な催涙ガスを使用している可能性を示す(01月04日)

 週一回のデモンストレーションだから、毎週、イスラエル軍による発砲がパレスチナ市民を脅かしている。週一回のデモンストレーションを行うのはビリンばかりではない、ニリンでも、ナビサラでも、アル-マサラでも、他の村々でも、毎週反-壁デモンストレーションが行われ、毎週人びとが負傷している。バシムの死の2周年追悼にあたり、久方ぶりに反-壁集会の記事。


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2011年04月27日

パレスチナ自治政府が警備集団に自衛でイスラエル人に発砲しないよう命じる

2011年04月25日

ラマッラ、(PIC)-- ラマッラのファタハ統治のパレスチナ自治政府は、その西岸の警備機関に、例えそれが自衛であったとしても、イスラエル軍や入植者らに発砲しないよう、厳しい命令を発令した。

情報筋は、パレスチナ自治政府警備諸機関の指導者たちが、その幹部たちに、彼らのだれあれ、いかなる理由の下でも、それが自衛のためのものであったとしても、彼ら(誰?)が言ったように、そうした行為はより高い国益に有害で占領に奉仕するのみだろうから、イスラエル軍や入植者らへの発砲に寛大であってはならないと告げたと断言した。

彼は、パレスチナ自治政府情報機関が、日曜日午前、入植者数人への攻撃が起こった地域にいた警察官と警備組織すべての査問に乗り出したと言及した。(パレスチナ領域に無断で侵入してきたのは入植者の方だ - mizya)

ナブルスの東、ユーセフ(ヨセフのアラビア語名)の墓での入植者ひとりの殺戮に向けたパレスチナ自治政府保安部隊の恥ずかしく臆病な態度故、ナブルス市に広範囲の民衆の憤慨が広がっている。(わたしだって憤慨する - mizya)

事件に続き、予告もなしにイスラエル占領軍 (IOF) がナブルスになだれ込んできた時、パレスチナ市民は、パレスチナ自治政府保安部隊すべて、交通警察官たちさえ持ち場を離れ、通りから消え失せ、彼らの本部と機関を閉め切ったのを見た。

目撃者たちは、パレスチナ自治政府警備員たちが、IOFがナブルス市東部に入った時、その持ち場を離れ素早く消滅したが、IOFが撤退した後、彼らは現れユーセフの墓近くの配置についたとPICに語った。

彼らは、パレスチナ青年との暴力的衝突に続く、侵入のイスラエル部隊の現場からの撤退の後、多くの怒れる市民が、墓に流れ込み放火したと断言した。

イスラエルの調査は、イスラエル側との先立つ調整がなかったので、墓から撤退するようにとの命令に従うのを彼らが拒絶した後、パレスチナ自治政府国家警備員のひとりが、イスラエル人グループに発砲したと明らかにした。

目撃者は、彼が、イスラエル自動小銃、M16の発砲音を、そして、パレスチナ自治政府警備員すべてが使用するカラシニコフ銃からの発砲音が続くのを聞いたと、PICに確言した。

彼は、ユーセフの墓を訪れたユダヤ人入植者のひとりが、入植者に自衛で応じたパレスチナ自治政府国家警備員に発砲を開始したとの彼の信念を表明した。

原文:The Palestinian Information Center

アーカイヴ:ナブルスでイスラエル入植者が射殺され4人負傷(04月25日)

 パレスチナ自治政府の何という弱腰。
 ニッポンが敗戦後、米国占領軍の支配を受けたときと同じではないか、ニッポンの女が通りで、米兵たちにレイプされているのを見ないふりするニッポンジン警官。「トモダチ作戦」とかで米軍は64億円を請求してきたそうだけど、支払ったのかしら、ニッポン。敗戦以来、従属、従属、従属、何も変わっていないわけだ。
 だからパレスチナ自治政府に言いたい、独立を目指すなら、従属すべきでないと。アジアの東端でこのていたらくなのだから、せめてアジアの西端で、パレスチナ市民のように頭を挙げよ。
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2011年04月26日

ユダヤ人入植者・イスラエル軍・イスラエル警察 - 4題

ユダヤ人入植者が東エルサレム地区で発砲
2011年04月24日

エルサレム、2011年4月24日 (WAFA)- 目撃者によれば、ユダヤ人入植者は、日曜日、東エルサレムのワディ・アル-ジョズ地区の通りで、地区のパレスチナ住民の中にパニックを引き起こし、発砲した。

al-Maqdesee for Social Development所長、モアズ・アル-ザタリは、入植者がヒステリックに行動し、入植者に撃たれる恐れから、イスラエル警察が彼を逮捕しに来るのを待って人びとは家屋に留まったと語った。

(略)

全文:WAFA

イスラエル軍がバテン・アル-ハワでパレスチナ資産を粉砕
2011年04月24日日曜日

シルワン、エルサレム (SILWANIC) -- イスラエル軍が通りで、パレスチナ住民所有の車輌数台を打ち壊し、催涙ガス、ゴム(皮膜金属)弾や音響爆弾を発砲し、暴力的衝突が昨夜、シルワンのバテン・アル-ハワ地区で突発した。若いパレスチナ人たちは、イスラエル軍に占拠された地区中心のパレスチナの建物の屋上に火炎瓶を投げた。負傷は報告されなかったが、住民資産にもたらされた膨大な損傷が記録された。

原文:Wadi Hilweh Information Center - Silwan

軍がアッズーン村を孤立させる
2011年04月23日土曜日
Saed Bannoura - IMEMC & Agencies

イスラエル兵士らが金曜日、西岸北部、カルキリヤ市近くのアッズーン村を孤立させ、住民すべての出入域を妨げた。

地元筋は、周辺領域から村を完全に孤立させる、小さいものや未舗装道を含む村の入り口すべてに兵士らが配置されたと報告した。

(略)

全文:International Middle East Media Center

イスラエル警察官が教会に行く途中のパレスチナ人クリスチャンを殴る
2011年04月23日

被占領エルサレム、(PIC)-- イスラエル警察官は「聖なる土曜日」で被占領エルサレムの聖墳墓教会を訪れる途中のパレスチナ人クリスチャン集団を殴りつける。

パレスチナ関係筋は、衝突につながった、バリケードを配置する警察が、外国人旅行者何十人もにイスラエル観光ガイドと一緒に通過を許す一方、(パレスチナ)青年たちが聖地に行くのを妨げたと語った。

クリスチャン活動家は、非-ユダヤ人すべてに対するイスラエルの宗教的嫌がらせを非難した。

その一部で、サワシヤ人権センターは、イスラエルが、非-ユダヤ人の被占領エルサレム入域を妨げるよう計画していると非難した。

(略)

全文:The Palestinian Information Center
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2011年04月25日

ナブルスでイスラエル入植者が射殺され4人負傷

2011年04月24日

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ナブルスの南、バラタ町のヨセフの墓 [MaanImages/Rami Swidan]

ナブルス (Ma’an) -- 日曜日早く、ユダヤ人参拝グループが、パレスチナともイスラエル治安部隊との調整もなしにナブルスに潜り込み、イスラエル入植者が射殺され、他の4人が負傷したと、当局は語った。

入植者情報筋は、事件で殺された男は、エルサレムに居住するBen-Yosef Livnat、24歳、4人の父親で、タカ派文化大臣、Limor Livnatの甥、ナブルス地域の入植地、Elon Morehで生まれたと名指した。

ナブルス知事、ジブリン・アル-バクリは、警察の調査に続き、午前5時45分、エルサレムの入植者30人を乗せた車5台がヨセフの墓に入り、2つのグループに分かれたと語り、事件を説明した。

「彼らは、パレスチナ人に対し、石を投げ挑発的行為を遂行した」と、アル-バクリはMa'anに語った。

警察が事件を知って、警察官がその地域に配備され、道路近くに検問所を設け、入植者グループを分散しようとの試みで空中に発砲したと、彼は語った。

匿名を条件に話したイスラエル治安部隊職員は、男が、駐車したジープのパレスチナパトロールを出し抜こうと試み、警察を、最初空中に、次いで彼らの車輌に発砲するよう駆り立てたと初期調査が示すとAFPに語った。

(略)

アル-バクリによると、「パレスチナ自治政府は、パレスチナ軍情報部と保安局職員により率いられる調査委員会を設置」し、現地調査が始まり、現場のガード(複数)が質問のため拘束されたことに言及した。

パレスチナ当局は、入植者らが、彼らの兵器を引っ張りだし、その領域にイスラエル軍護衛なしに入ることは許可されないと入植者グループに告知したパレスチナ自治政府警備に向けたと、より早くにMa'anに語った。

パレスチナ警備とイスラエル軍の両方が、入植者グループ護衛のための調整の試みは全くなされなかったと認めた。

(略)

ナブルス地方、バラタ町での墓訪問は、過去数年、夜に行われた。イスラエル軍が地域に入り、真夜中から明け方まで数時間、彼らの家屋から離れるのを差し止める軍事外出禁止令を課す。

その地域を管轄するパレスチナ警察は、イスラエル軍事作戦の間、撤退するよう告げられる。

(略)

全文:Ma'an News Agency

関連記事(イスラエルヴァージョン):「西岸で撃たれたイスラエル人らはパレスチナのバリケードを突破しようとしたと調査が示す」Haaretz.com
2011年04月24日

パレスチナ保安部隊が、西岸聖地、ヨセフの墓近くで彼らの車に発砲し、文化大臣、Limor Livnatの甥は殺され、他の3人が負傷した。

Chaim Levinson and Anshel Pfeffer

イスラエル国防軍とパレスチナ自治政府による初期調査によれば、パレスチナ保安部隊は日曜日早く、許可なく西岸のヨセフの墓複合施設に入り、次に地域検問所を突破しようとしたイスラエル人でいっぱいの車3台に発砲した。

(略:Ma'an記事参照)

イスラエル国防軍上官は、事件を「両派により引き起こされた深刻な災難」と呼んだ。 軍は、発砲をテロ攻撃と名指すのを控えているが、民間人に対する不当な攻撃と呼んだ。

(略)

 パレスチナの土地を強奪して建設された入植地に居住するイスラエル人が「民間人」といえるかどうかは置くとして、やはりパレスチナの土地を強奪して建設された入植地に近づいたとして(そこはパレスチナの土地だ)イスラエル軍や入植者らに殺されたパレスチナ民間人は数しれない。
 もうひとつ、このパレスチナ保安部隊により殺された入植者の事件に対するイスラエル政府の調査への情熱と、パレスチナ自治政府に調査を「丸投げ」した、やはり西岸、ジェニンで殺戮されたイスラエル人、ジュリアーノ・メル・ハミスの事件に対するイスラエルの調査の情熱の欠如が意味するところを考えてみるのは興味深い。

     :「Livnat大臣:わたしの甥はパレスチナ警察官を偽るテロリストに殺された」Haaretz.com

2011年04月24日
Nir Hasson and Haaretz Service

(本文翻訳省略)

     :「ネタニアフ:パレスチナ自治政府はBen-Joseph Livnatの殺人者に対し厳しい歩調を取るべき」Haaretz.com
2011年04月24日

エフード・バラクが、認可なしでヨセフの墓に入ったイスラエル人に対するパレスチナ保安部隊の致命的実弾使用を正当化する弁解の余地はないと語る。

Nir Hasson, Chaim Levinson, Mazal Mualem and Haaretz Service

(本文翻訳省略)

     :「右派がナブルス射撃での報復を脅す」Ynet news.com

ヨセフの墓でおそらくパレスチナ警察官による発砲で殺されたBen-Yosef Livnatの葬儀の少し前、パレスチナの攪拌に続き、入植者らは「プライスタグ」報復に乗り出す

Yair Altman
2011年04月24日

日曜日朝、ヨセフの墓での発砲でおそらくパレスチナ警察官に殺された、ナブルス発砲犠牲者、Ben-Yosef Livnatの葬儀の少し前、入植者らは、パレスチナ車に石を投げ「プライスタグ」報復に乗り出した。報じられるところでは、パレスチナの子どもが負傷した。

(略)
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2011年04月24日

スバル:我々は車に衝突される子どもたちを見せる広告に関係ない

NADAV SHEMER
2011年04月22日

Japan Autoは、スバルがパレスチナの子どもたちに衝突するのを見せる広告を非難する;パレスチナ自治政府メディアセンターは、広告を「卑劣で恥ずべき」と言う。

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Photo by: Courtesy

自動車メーカー、スバルのイスラエル輸入業者、Japan Autoは、パレスチナの子どもふたりが、著名な右翼活動家により運転された車に衝突される写真を使用し、パレスチナ当局によりメディアに配信されることになった広告創案の後ろにいるのは誰か分からないと語る。

(略)

全文:The Jerusalem Post

アーカイヴ(広告に使用されたオリジナル写真を含む):目撃証人:パレスチナの若者は狩り立てられる(2010年10月13日)

 素晴らしい「広告」、自動車メーカー、スバルにとってはなく、アパルトヘイト国家、イスラエルに輸出するスバル批判、スバルボイコットにとって。企業は、利益追求に専心するばかりでなく、社会的組織として倫理規定を持たねばならない。この「広告」は、イスラエルに輸出するということが意味することを余すところなく伝えている。脱帽。
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国際組織と地元組織40以上が「市民平和業務ガザ」開始

2011年04月22日

2011年4月22日| Civil Peace Service Gaza

4月20日水曜日、11時30分 (現地時間) 、国際組織と地元組織40以上が、パレスチナ水域での潜在的暴力を報告する人権監視任務に着手した。

パレスチナ海域での国際的非暴力第三者機関、Civil Peace Service(市民平和業務)配備は、単一組織のイニシアティヴでなく、多くの(組織)努力でなされたプロジェクトだ。


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それは、パレスチナ人漁師たちにより表明され、パレスチナ人権センターのような地元組織、国連の顧問的地位の組織、農業組合委員会などにより特定された必要性への応答として現れた。これらの集団は、オスロ合意 (1994) で確立された元来の20海里から3海里に縮小された、イスラエルにより課された制限域内でさえ、パレスチナ漁船が被る継続的攻撃を糾弾する。

任務を維持する船、オリヴァの着手は、民衆闘争調整委員会により組織された、ビリンのパレスチナ民衆闘争に関する第6国際会議の活動の一部だった。多くの国際・地元メディアがイヴェントを報じた。国連開発計画上級代表団、国際連合教育科学文化機関、ヨーロッパ領事館20以上が、進水式に出席した。

(略)

全文:International Solidarity Movement

アーカイヴ:ガザの「オリヴァ」: パレスチナ海域で人権監視する国際船進水(04月19日)
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人間の鎖が「パレスチナの上飛行禁止区域」と綴る

2011年04月21日

ケン・オキーフ Salem-News.com

「別のイスラエルの爆弾が、パレスチナの無辜の人びとに落とされるあらゆる時、この写真は、本当に分別ある人道的国際社会の要求として提唱されるべきである」

(ガザ) - わたしたちは、どのようにパレスチナの子どもたちが、イスラエル空軍により、日常的に脅かされ殺害されているか、世界が思い起こすことを意図します。わたしたちは、どのようにガザの人びとが、カストリード作戦でのガザへの恐ろしい爆撃から、心的外傷後ストレス障害の影響を被り続けているか、物語ることを意図します。

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わたしたちは、イスラエル機が単にパレスチナ上空を飛ぶことが、ガザの無数の人びと、ことさら子どもたちにとって、国家提供テロリズム、パニックと恐怖の意図的源であると、世界の良き人びとが認めるよう求めます。彼らが頭上にイスラエル機の音を聞く時、再び爆撃されることを恐れて、夜おねしょするガザの子どもたちがいます。そして、これはほとんど毎日の出来事です。イスラエルによる爆撃の結果、愛するひとたちが、あるものは白リンに撃たれ、押し潰され、血を流し、焼かれ死んでいくのを見てきた子どもたちがここにいます。

(略)

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全文:Salem-News.com

アーカイヴ:イスラエル軍用機がガザにあざけりの襲撃着手(04月14日)
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