2009年05月10日

マーティン、イスラエルはガザの責任を取らなければならない

2009年5月9日、ワシントン
 (アイルランドの)外相、ミホル・マーティンは国連事務総長、バン・キムンに、イスラエルはガザでの行為の責任を取らなければならないと語った。
 ニューヨークでの昨日の会談で、ふたりは、ガザの国連学校に避難していたパレスチナ人を殺戮し負傷させた白リン弾の使用により、人命を「意に介さず軽視する」イスラエルを批判する国連調査委員会の報告書について意見を交わした。
 全文:IRISHTIMES.com

 アーカイヴ:バン・キムンに失望(5月07日)


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