2009年07月03日、エルサレム
旅行者を偽ったイスラエル諜報軍団が、金曜日、エルサレムのハラム・アッシャリフに入ったと、ワクフと遺産のアルアクサ組織は主張した。
組織は、聖地への侵入はヴィデオカメラに記録したと語った。偽装の諜報ユニットは撮影されていると気づいた時、彼らの警察がワクフのジャーナリスト、マフムード・アブ・アタを4時間にわたり勾留したと、組織は語った。
アタは調べられ、解放される前、カメラのメモリカードが没収されたと財団は語った。
全文:Ma'an News Agency
2009年07月05日
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