2009年09月07日

アラブ系アメリカ人:イスラエルの「差別」をクリントンに訴える

AFP、 ワシントン

 The Arab American Institute (AAI/アラブ系アメリカ協会)は木曜日、国務長官、ヒラリー・クリントンに、イスラエルのアラブ系アメリカ旅行者への申し立ての差別を止める方法を論議するため、彼女との会談要求を書き送った。

 AAI会長、ジェームズ・ゾグビーと委員長ジョージ・サレムは手紙で、イスラエルあるいはパレスチナ領域の訪問中、そのような旅行者は「むき出しの嫌がらせや屈辱でないとすれば、負担を強いる官僚的要求」に直面すると書いた。
 メディアに公表されたコピーによれば、手紙で彼らは、措置は「訪問者を怖じ気づかせ妨げる、差別と悪習の明確なパターンを示す」と書いた。

全文:Google

アーカイヴ:Right to Entry to the Occupied Palestinian Territory(被占領パレスチナに入る権利)が声明を発表 (08月30日)


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