2010年08月19日

検問所の回転式改札で幼児骨折

2010年08月17日

ヘブロン (Ma'an) -- 月曜日、10カ月の子どもが、腕を検問所の回転し続けていた回転式改札に取られ、手の骨折と打ち身を被ったと、幼児の母親は語った。

 シリーン・カスラウィは、彼女の息子、Mu'minが、ベツレヘムとエルサレムの間、「レイチェルの墓」検問所としても知られる「300」検問所を越えようと試みた後、治療のため、東エルサレムのアル-マカシード病院に運ばれたと、Ma'anに語った。
(略)

全文:Ma'an News Agency


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