2010年10月21日

フリードマン:イスラエル内閣の狂人たち

著名なニューヨーク・タイムズのジャーナリストは、ユダヤ国家を「何十億ドルもの、そして何十億ドルもの米国援助の後で、入植凍結の延長を求めるアメリカの要求を鼻であしらって、良心の呵責さえ感じない」甘やかされた子どものごとく振る舞うと語る

Yitzhak Benhorin
2010年10月20日

(本文翻訳省略:長い)

全文:Ynet news.com

「もう援助しない」と言えばイスラエルだって従うだろう。軍事産業に巣食うネオコンの影に怯えてイスラエルへの「援助を止めることも出来ない」米国の責任は大きい。ニッポンが「債権を引き上げる」とでも米国に言えれば、米国だってそうそうイスラエルへの援助を続けることも出来ないだろうけれど...


posted by mizya at 16:57| Comment(0) | TrackBack(0) | report | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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