2011年05月06日

イスラエル刑務所業務が独房の囚人から2日間水摂取を奪う

2011年05月05日

ラマッラ、(PIC)-- イスラエル刑務所業務 (IPS) は、隔離後2日間、パレスチナ拘留者、ナセル・アッショーキの水摂取を奪ったと、パレスチナ囚人協会は、木曜日、語った。

それは、彼が、2008年9月以来、行政拘留で(つまり裁判で審議されることのないまま)囚われていることに言及し、ショーキの命が危険にさらされていたと声明に付け加えた。

協会は、ショーキが拘留されているJalbo刑務所所長に、彼の権利を保護するよう求めた。協会は、ショーキが、刑期に服する囚人と共に囚われ、彼の私服を着ることが許されていないと指摘した。

原文:The Palestinian Information Center

 そんなことまでして水を倹約したいのかしら、イスラエル。


posted by mizya at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | report | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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