2011年09月13日

ユダヤ人入植者らがパレスチナ人抗議者を殺す法的担保要求

2011年09月09日金曜日

ファタハ革命評議会のファタハメンバーは、被占領東エルサレムの入植者らが、聖都でのイスラエルユダヤ化計画の一部として、違法に占拠された土地建物前で、パレスチナ抗議者たちを射殺する権利を要求していると明かした。ドミトゥリ・ドゥリアーニによれば、入植者らは、そのような殺人行為の暴力を正当化するため、いわゆる「Dromi法」を使用するだろう。Shai Dromiは、2007年に侵入者を撃ち殺したイスラエル人で、その名を取った法律は、その後制定された。

(略)

全文:Middle East Monitor

 土地を強奪するために殺戮までしたいと思うだろうか? ひとりふたりなら精神を病んでる人もいるかもしれない、しかし、大集団で。さしずめニッポンの原子力村住人も、精神異常をきたした大集団かもしれない。しかも大集団になると、周り中、同類だから、精神異常とは気づかない。空間的にも時間的にも、少し距離を置くなら異常は歴然なのだけれど。

 MacBookのバッテリーを交換して、コンピュータが復帰した。電源を繋いだままでしたね、2年間で12回はいかにも少ない、もっと頻繁に使い切ってください、などと、アップルストア銀座で言われた。とすると、アトリエの黒いMacBookのバッテリーも怪しいかもしれない。いや、北関東は「計画停電」で、おまけに雷も多いから、しばしば電源を外した、と、思う、けれど、使い切ったとまでは...


posted by mizya at 12:13| Comment(0) | TrackBack(0) | report | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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