今週火曜日、午前11時以来、活動家たちは、パリのフランスサッカー連盟本部を占拠してきた。
彼らは、ハンガーストライキ78日目にあり、死に瀕しているパレスチナ人サッカー選手、マフムード・サルサクを支持するよう、その指導者たちに求めている。
彼は、告訴も裁判もないまま、3年間、イスラエルに投獄されており、適切な治療も独立の医師たちの訪問も許されていない。
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フランスからメールで届いたもの。パレスチナの隣国、ヨルダンとの試合を前にして、イスラエルで死に瀕するパレスチナ人サッカー選手のことを報じるメディアはニッポンにない。狂ってはいないか、アジアサッカー連盟! 沈黙が殺す!
2012年06月08日
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