2010年04月06日火曜日
ベツレヘム - Ma'an - 「イスラエル政府が、アル・アクサーモスクから200メートルのところに新たなシナゴーグ建設を準備している」と、ラマッラの内務省は、日曜日、発表した。
そうすることで、イスラエルは「平和の鍵と考えられている… ことさらエルサレムで、パレスチナの土地併合政策を続ける」と、パレスチナ自治政府声明は述べた。
動きは、イスラエル当局による、被占領エルサレムで開業されるふたつめのシナゴーグを記すことになる。(後略)
全文:Ma'an News Agency
2010年04月08日
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